看護エッセイ「今月の看護師」TOP10

「「私たちが患者さんにできることなんて、何もないのよ」。尊敬する上司に言われた言葉。」
- 今月の看護師(2011年12月)より抜粋 -

2004年から続いている看護エッセイ「今月の看護師」は看護ネットの人気コーナーです。 看護に関わる様々な体験や思いが綴られており、今年度までに約150篇のエッセイが公開され、皆さまより様々な感想が送られてきました。今回はその中から最も反響のあった上位10篇のエッセイをご紹介します。

  1. 理想の看護師像をめざして・・・ 梶井 文子(2006年2月)
  2. 手術室看護から周麻酔期看護へ、私のフライト 吉田 奏(2011年12月)
  3. 重症心身障害児施設で学んだこと 眞鍋 裕紀子(2009年4月)
  4. ―相手の思いに寄り添う― 心配りの大切さ 中溝 倫子(2015年5月)
  5. 看護の道に進んだ理由 高橋 恵子(2006年1月)
  6. 緩和ケアのやりがい 枝 晃司(2011年6月)
  7. 看護師長の仕事の魅力 野田 有美子(2010年12月)
  8. 看護の醍醐味 佐居 由美(2005年1月)
  9. ナース1年目のみなさんへ 佐藤 繭子(2012年6月)
  10. 小さな我が子を看取るということ 浅井 宏美(2010年6月)

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